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HOW TO USE

MOVING RUBBER [ムービングラバー]

ムービングラバーでいろんなスタイルを楽しもう! トップスタイリストがヘアスタイルを監修

ムービングラバー スパイキーエッジ

セルフテクニックムービー

強烈立ち上げ躍動スパイキー

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ADVICED BY 加藤孝子 スパイーキーエッジは、高い整髪力で立体感のあるスタイルが簡単につくれます。ショートヘアをしっかりと立ち上げることができ、長時間キープできます。前後に違う流れをつくることで、躍動感を出すのがポイントです。

SELF TECHNIQUE [セルフテクニック]

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髪全体を乾かした後、モヒカンラインと前髪は立ち上げるように、サイドは抑えるようにドライヤーをあてる。

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指先に適量とり、手のひら全体によく伸ばす。

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バックから前に向かって髪全体の表面と内側によくなじませたあと、一度落ち着かせる。
モヒカンラインに手をクロスさせてランダムに動かしていく。

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前髪を握るようにして立ち上げる。

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バックの毛先をつまみながら、後ろへハネるような動きをつける。
サイドは前へ流れるような動きをつける。

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全体のバランスを見て、フォルムがひし形になるように整える。

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ムービングラバー ワイルドシェイク/p>

セルフテクニックムービー

ねじり・ハネ無制限 立体3D毛束感

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ADVICED BY GUZZLE 中川淳也 ワイルドシェイクは、動きのある毛束が自由自在に決まるワックスです。伸び・なじみがよく、ほどよいツヤ感もあります。 ワックスをつける段階から常に放射状を意識し、細かい毛束を作るのがポイントです。

SELF TECHNIQUE [セルフテクニック]

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指先にワックスを多めにとり、指の間までよく伸ばす。

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根元から手ぐしを通すように、バックからサイド、トップにかけてつけていく。この時前髪にはつけない。

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つむじから放射状に手ぐしを通し、抑えるようにざっくりと束感を出す。

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手を振るようにして、毛先を散らすことで、毛束をつくる。はち周りは抑え気味に、トップのボリュームはつぶさないようにする。

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顔周りからトップにかけて、毛束を細かく裂きながら動きをつけていく。

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前髪の毛先をつまんで軽く流す。

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全体のフォルムを見ながらトップからえり足の毛束を整える。

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ムービングラバー マルチフォルム

セルフテクニックムービー

万能 動き&まとまり 毛流れキマる

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ADVICED BY at'Lav 冨山倫宏 マルチフォルムは、毛流れと束感の絶妙なバランスが簡単につくれます。ほどよいツヤがあり、伸びもよいので初心者にも使いやすいワックスです。まとまりのある毛流れと、ラフな束感を出すのがポイントです。

SELF TECHNIQUE [セルフテクニック]

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髪全体を乾かした後、前髪は毛流れと逆の方向に流しながらドライヤーをあてることで、スタイリングがしやすくなる。
次に毛流れと同じ方向に乾かす。
トップは根元にあててから冷まし、立ち上げる。

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ワックスを適量とり、指の間までしっかり伸ばす。

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根元から握るようにして、バック・サイド・トップの順で髪の内側につけていく。

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手に残っているワックスをさらによく伸ばし、つむじから放射状に手ぐしで毛流れをつくる。

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つむじ周りを中心に毛束をつくり、動きを出す。

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前髪の毛先だけにつけるように軽く流し、もみあげを抑える。

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ムービングラバー ルーズシャッフル

セルフテクニックムービー

くせ毛感UP↑ パーマ風アレンジ 握ればキマる

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ADVICED BY apish 佐藤大 ルーズシャッフルは、クシャッと握るだけでラフなクセ毛風スタイルがキマるワックスです。握れば何度でも復活するので、長時間パーマ風の動きを楽しむことができます。最初は大胆にクシャクシャッとベースをつくり、後からディテールを調整していくのがポイントです。

SELF TECHNIQUE [セルフテクニック]

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髪の毛をクシャッと握りながらドライヤーをあててから冷まし、クセをつける。

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指先にワックスを少量とり、よく伸ばす。

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根元から握るようにして、トップからバックに向かってつけていく。この時、前髪にはつけない。
ワックスは少量を複数回に分けてしっかりつける。

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毛束を指に巻きつけるようにして、ランダムにパーマ風の動きをつける。

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つくった毛束を指でこするようにしてほぐす。

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手に残ったワックスを前髪につけ、サイドからの毛流れをつくる。髪を耳にかける。

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最後にワックスを少量追加し、全体がひし形シルエットになるように、えり足やサイドを整える。

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ムービングラバー エアライズ

セルフテクニックムービー

軽さUP↑エアリースタイル軽やかにキマる

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ADVICED BY AKROS GRAND X 多田カズマ エアライズは、軽やかでエアリーなスタイルが簡単にキマります。ベタつかずナチュラルに仕上がるので、初心者にもオススメです。エアリー感を出すために、根元にはあまりつけないのがポイントです。

SELF TECHNIQUE [セルフテクニック]

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つむじから放射状に乾かしていく。前髪はタイトに抑え、トップは根元を起こすようにドライヤーをあて、完全に乾かす。

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ワックスをやや多めにとり、手のひら全体によく伸ばす。

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毛の中間から毛先にかけて、揉み込むように髪を持ち上げながら、バック・トップ・サイドの順につける。

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つむじから放射状に散らすように髪を落ち着かせる。
手に残ったワックスを、前髪にも軽くなじませる。

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トップを立ち上げ、ボリュームを出し、サイドも軽く動きをつける。

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はち周りを毛流れに沿って整える。
最後に全体のシルエットを整え、前髪の毛先を流すように整える。

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ムービングラバー クールウェット

セルフテクニックムービー

持続力UP↑ウェット&ハード キメたスタイル続く

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ADVICED BY VeLO 鳥羽直泰 クールウェットは、濡れたような自然なツヤ感を出せるワックスです。ベタつきが少なく、ウェトスタイルをしっかりキープできます。セクシーさを出すために、作り込みすぎずラフに仕上げるのがポイントです。

SELF TECHNIQUE [セルフテクニック]

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弱めの風で根元を乾かした後、中間から毛先を軽く握りながら髪全体にドライヤーをあてます。

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ワックスを指先に多めにとり、指の間までよく伸ばす。

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根元から握るように、後頭部・トップ・サイドの順につけ、最後に手に残ったワックスを前髪につける。

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毛先を握りこむようにして、髪全体に動きをつける。指先ではち周りのボリュームを適度に抑える。

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全体のバランスを見ながら毛先の動きを整える。最後に前髪を整える。

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ムービングラバー グランジマット

セルフテクニックムービー

マット質感&スタイル続く

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ADVICED BY LIPPS 矢崎由二 グランジマットは、バサッとしたツヤのないスタイルがつくれます。ラフな動きが簡単につくれて遊べるワックスです。毛束をほぐして散らすことでよりマットな質感を出すのがポイントです。

SELF TECHNIQUE [セルフテクニック]

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髪全体を乾かした後、トップを握り込み、温風をあててクセ付けする。
サイドは外にハネるように握ってクセ付けする。

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ワックスをやや多めにとり、手のひら全体によく伸ばす。

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手を振るようにしてバックにまんべんなくつけていく。
さらにワックスを手にとり、根元にもしっかりつくように、トップ・サイド・前髪の順につける。

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トップは握り込むように、サイドは外にハネるような動きをつける。

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前髪をほぐすように散らしながら整える。

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全体の毛束をほぐすように散らしながらフォルムを整える。

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