• 降水確率%
  • 湿度%
  • 温度℃

Amazon.co.jpでの購入はこちら

SEARCH

SEARCH

GATSBY WEATHER[現在地の天気を表示]

Amazon、Amazon.co.jpおよびAmazon.co.jpロゴは、
Amazon.com, Inc. またはその関連会社の商標または登録商標です。
Amazon.co.jpアソシエイト

GATSBY WEATHER

close hokkaido aomori iwate miyagi akita yamagata fukushima ibaraki tochigi gunma saitama chiba tokyo kanagawa niigata toyama ishikawa fukui yamanashi nagano gifu shizuoka aichi mie shiga kyoto osaka hyogo nara wakayama tottori shimane okayama hiroshima yamaguchi tokushima kagawa ehime kochi fukuoka saga nagasaki kumamoto oita miyazaki kagoshima okinawa

HOW TO USE

MOVING RUBBER [ムービングラバー]

ムービングラバーでいろんなスタイルを楽しもう! トップスタイリストがヘアスタイルを監修

ムービングラバー スパイキーエッジ

テクニック ムービングラバー スパイキーエッジ

強烈立ち上げアレンジしたい放題

COMPLETE

  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT

ADVICED BY 加藤孝子 高い整髪力があるのに髪なじみがよく、メリハリのあるスタイルが楽しめます。モヒカンラインを手でクロスするだけで、束感、躍動感、立ち上がりが簡単につくれます。スプレーなしでもしっかりキープすることができます。

SELF TECHNIQUE [セルフテクニック]

PHOTO

指先に適量(指先の半分程度)をとり、手のひら全体によく伸ばす。

PHOTO

表面をなでるように後ろから前へ髪全体につける。もみ上げ、耳上、えり足を押さえる。

PHOTO

モヒカンラインに手をクロスさせて根元から立ち上げる。
トップをねじるようにつまみ、毛束をつくる。

PHOTO

前髪の中央を上げ、両端は下ろす。
アウトラインはひし形になるように毛束をつくる。

PHOTO

後頭部は頭の丸みを意識して下から上へ順に毛束をつくる。
サイドは毛束をつくりながら整え、もみ上げは軽くつまんで整える。

この商品をみる

ページトップ

ムービングラバー ワイルドシェイク/p>

テクニック ムービングラバー ワイルドシェイク

立体型デザイン ネジリもハネも無制限

COMPLETE

  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT

ADVICED BY GUZZLE 中川淳也 ハードなセット力があるのに、伸びとなじみが良く、程よいツヤ感がだせます。細い束感も太い束感もつくることができます。根元からしっかりなじませることで、簡単に束感がつくれます。

SELF TECHNIQUE [セルフテクニック]

PHOTO

指先に少し多めに取り(人差し指第一関節半分)、指の間までよく伸ばす。

PHOTO

バックから髪全体に根元からしっかりなじませる。
この時、前髪にはつけないように。
つむじから外に向かって放射状に、手ぐしでざっくりと束をつくる。

PHOTO

ボリュームを出したいトップは立ち上げ、サイドは抑えるように。サイドの毛束を軽くつまみ、フェイスラインを整える。耳後ろから襟足の毛先は引き出し、ハネ感をだす。

PHOTO

前髪は毛先をつまみながら毛流れにそって流し、毛流れに合わせてつまんで立体的に整える。バックも整える。

PHOTO

トップは前髪の流れに合わせ、毛先をつまんで立体的に整える。毛束の隙間で立体感をだしてシルエットを整える。

この商品をみる

ページトップ

ムービングラバー マルチフォルム

テクニック ムービングラバー マルチフォルム

動き&まとまり際立つコントラスト

COMPLETE

  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT

ADVICED BY at'Lav 冨山倫宏 伸びが良く、ごわつきにくいワックスです。幅広い髪の長さに使えます。太い束感とラフな動きがつくりやすいです。非常に使い易いので、初心者の方にもおススメです。

SELF TECHNIQUE [セルフテクニック]

PHOTO

指先に適量(指先の半分程度)をとり、指の間までよく伸ばす。

PHOTO

後頭部、サイド、トップの順番で根元からしっかりもみ込む。
最後に手に残ったワックスを前髪につける。

PHOTO

はち周りから前に向かってタイトにしながらほぐす。

PHOTO

再度、少量のワックスを手にとり、トップ、後頭部の毛束をつまんで立体感を出す。

PHOTO

えり足は首に沿わせ毛先をハネさせる。
耳裏をつまみ、外にハネさせる。
前髪をつまんで束感を整える。

この商品をみる

ページトップ

ムービングラバー ルーズシャッフル

テクニック ムービングラバー ルーズシャッフル

作りパーマニュアンス握れば復活

COMPLETE

  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT

ADVICED BY apish 佐藤大 クセ毛のような自然なカール感やウェーブ感が非常につくりやすいです。軽くくしゃっと握るだけでラフに決まります。カールの量や強弱を調整することで、パーマ風スタイルが楽しめます。

SELF TECHNIQUE [セルフテクニック]

PHOTO

指先に適量(指先の半分程度)をとり、指の間までよく伸ばす。

PHOTO

前髪以外の髪全体にバサバサと毛先を中心に大胆につける。

PHOTO

もう一度同量のワックスを手にとり、後頭部、サイド、トップを根元からくしゃっと握るようにつける。前髪にはつけないようにする。

PHOTO

トップ、はち周り、バック、サイドなど5~6ヶ所を目処に、指に髪を巻きつけてカールのついた毛束をつくる。つくった毛束をこするように裂く。

PHOTO

はち周りを押さえ、指の間から毛先を引き出す。
トップにボリュームを出す。前髪は束をつくりながら整え、フェイスラインの毛は、ほお骨にかける。

この商品をみる

ページトップ

ムービングラバー エアライズ

テクニック ムービングラバー エアライズ

しっかり持ち上げ弾力間つづく

COMPLETE

  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT

ADVICED BY akros 角田修一 簡単に軽くてエアリーな質感が出せます。つくり込むだけではなく、軽くつけるだけでナチュラルなスタイルにもオススメです。つけすぎると重くなるので、注意してください。

SELF TECHNIQUE [セルフテクニック]

PHOTO

指先に適量(指先の半分程度)をとり、手のひら全体によく伸ばす。

PHOTO

髪の表面をなで上げるように毛先を中心につける。前髪にはつけないように後頭部、サイド、トップの順番でつける。

PHOTO

はち周りを押さえながら整え、トップを立ち上げボリュームを出す。

PHOTO

はち周りの毛束は前向きにする。
トップ、後頭部、サイドを整える。

PHOTO

えり足をつまんでハネさせる。
前髪を整え、もみ上げ周りは前方向へ流す。

この商品をみる

ページトップ

ムービングラバー クールウェット

テクニック ムービングラバー クールウェット

濡れ髪アレンジ結構つくれる

COMPLETE

  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT

ADVICED BY velo 鳥羽直泰 自然なツヤとウェット感を出すことができます。ウェットタイプでありながらスタイリング力もあります。質感に色気、セクシーさを演出できますので、遊び心を持って使ってください。

SELF TECHNIQUE [セルフテクニック]

PHOTO

二本の指でたっぷりとり、指の間まで伸ばす。

PHOTO

後頭部、サイド、トップの順番で根元からしっかりつける。最後に手に残ったワックスを前髪につける。
前髪からつけると重く仕上がるのでNG!

PHOTO

くしゃっくしゃっと握りながら動きをつける。はち周りを押さえ、ふくらんだ髪を整える。

PHOTO

後頭部、トップはボリュームを出す。太い毛束と細い毛束を混ぜるように、ねじりながらランダムに毛束をつくる。

PHOTO

前髪とえり足をつまんで整える。

この商品をみる

ページトップ

ムービングラバー グランジマット

テクニック ムービングラバー グランジマット

ツヤなしアレンジ狙い通りにキメる

COMPLETE

  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT
  • FRONT

ADVICED BY LIPPS 矢崎由二 マットでラフな束感のあるスタイルがつくれ、キープできます。ベタつきが少なく、伸びが良いのも特徴です。ベリーショートからミディアムショートまで幅広いレングスにも使えます。

SELF TECHNIQUE [セルフテクニック]

PHOTO

指先に適量(指先の半分程度)をとり、手のひら全体によく伸ばす。

PHOTO

後頭部は手を握るようにしてつける。再度、同量のワックスをとり、サイド、トップも同じようにつける。手に残った分を前髪の毛先につける。

PHOTO

手を振りながら、前方向に毛流れをつくる。

PHOTO

トップ、後頭部を握り、ふんわり立ち上げる。耳上、耳後ろを握って、毛先をハネさせる。

PHOTO

前髪は流れをつけながら整える。もみ上げは下ろすように整える。えり足を抑え、全体のシルエットを整える。

この商品をみる

RECOMMEND[関連商品]