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HOW TO USE

BASIC STYLING TECHNIQUE [スタリング基礎講座 ドライヤー編]

みんなのスタイリングの悩みをドライヤーで解決! [スタリング基礎講座 ドライヤー編]

ドライヤーテクニック

ADVICED BY AKROSGRAND X 多田カズマ ヘアスタイリングに関する悩みは、ドライヤーテクニックでも解消できます。 スタイリング剤を使う場合でも、ドライヤーでベースをつくってあげることで、スタイリングがしやすくなります。基本的には髪全体を8割くらい乾かした後、つむじから放射状にドライヤーをあてるときれいに仕上がります。クセ付けするときは、温風で暖めた後、必ず冷ましてあげるのがポイントです。冷風とうまく切り替えて使ってみてください。

SELF TECHNIQUE [セルフテクニック]

No.1 髪が伸びてくると広がる!

髪が伸びることによって広がるという悩みは、ドライヤーテクニックでボリュームを抑えることができます。
特に、はち周りが頭の中で一番出っ張っているためボリュームが出やすいので、はち周りを中心に抑えていきましょう。

BEFORE >> AFTER

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髪全体が8割くらい乾いた後に、はち周りを中心に抑えていく。はち周りの表面をドライヤーで温めてから表面を抑え、冷めるまで待ってから手を離すことでボリュームが抑えられる。

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フェイスラインもはち周りと同様に、表面を温めてから抑え、冷めるまで待って手を離す。

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No.2 前髪が浮く!前髪をきれいに流したい!

前髪が浮くのは生え癖が原因です。
ドライヤーを使って、生え癖をとってあげましょう。

BEFORE >> AFTER

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両サイドから真ん中に集めるように乾かすことで、生え癖をとっていく。

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前髪の根元をつぶすように抑えることで前髪が浮かなくなる。

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前髪をきれいに流したい時は、黒目の延長線上を分け目にして、コームなどを使って流してあげるとバランスよく、きれいに流すことができる。

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No.3 クセ毛でうまくスタイリングできない!

クセ毛でうまくスタイリングできない場合は、ドライヤーとコームを使ってクセをとることで、
スタイリングしやすいベースを作ってあげましょう。

BEFORE >> AFTER

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まず、コームを使って乾かすことでクセをとっていく。

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全体が乾いてきたら、手で引っ張りながらクセを伸ばしていく。
引っ張るときは、頭の丸みに沿って引っ張りながらドライヤーで温め、しっかりと冷ますことでクセをとることができる。
さらにしっかりクセを伸ばしたい場合は、ヘアアイロンを使うのもオススメ。

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No.4 前髪を上手にアップバングさせたい!

アップバングセットのコツは、眉の間の毛をひとつまみして根元にドライヤーをあてて根元からしっかりと立ち上げ、
つむじと逆方向に流すとバランスがよくなります。

BEFORE >> AFTER

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眉間の毛束をひとつまみして、根元にドライヤーをあてる。

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流したい方向に毛束を少しひねる。
つむじと逆方向に流すとバランスがよくなる。

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No.5 横分けをきれいに作りたい!

横分けをきれいに作るには、髪は前に向かって生えているので、
一度オールバックにして乾かしていくことで横分けを作りやすくします。

BEFORE >> AFTER

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乾かす前に、コームなどを使ってオールバックにしてから乾かすことで横分けを作りやすくする。

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ドライヤーを使って後ろに流しながら乾かす。この時、少し上を向きながら、後ろに乾かすのがポイント。
ある程度乾いてきたら、手でざっくりと横分けを作る。
分け目は黒目の上あたりがバランスが良くなる。

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No.6 つむじまわりが割れる!トップを立ち上げたい!

つむじまわりが割れる場合は、自然乾燥ではなくドライヤーを使ってつむじを中心に放射状に乾かしていきましょう。
トップを立ち上げるコツは、ふんわりと握りながらドライヤーをあてて、
冷ましてから手を離してあげると、上手にクセづけできます。

BEFORE >> AFTER

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つむじを中心に、手ぐしを使って放射状に乾かすことでクセをとる。

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トップをふんわりと握りながら根元にドライヤーをあて、冷ましてから手を離すことでふんわりと立ち上げることができる。あまり強く握らないのがポイント。

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