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HOW TO USE

FACE CARE [フェイスケア]

「アブラ」「ニキビ」「肌アレ」男の3大トラブルを研究! フェイスケアシリーズの使い方とテクニック 洗顔>化粧水でめざせ好印象!

FACE CARE [フェイスケア]

テクニック フェイスケア

GATSBY 毎日実践! 正しいフェイスケア

SELF TECHNIQUE [セルフテクニック]

STEP01>洗顔>泡立てる

手を洗った後「すすぎ洗い」し、手のひらと指の腹を使って、しっかり泡立てよう。

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洗顔する前に、指の間までしっかり手を洗う。

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水またはぬるま湯で2~3回、顔を軽く「すすぎ洗い」した後、手のひらに適量(約2cm)取る。

POINT

「すすぎ洗い」は、肌表面のホコリを落とし、毛穴を開くので、洗顔料の効果を引き出すことができます。

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手のひらをお椀状にし、指の腹を使いながらゆっくり泡立てる。少しずつ水を加えながら、空気を含ませるように泡立てよう。
泡立てネットを使うと泡立てやすい。

POINT

手のひら全体をこすり合わせるとしっかり泡立ちません。
キメ細かく、タップリ泡立てるのがキレイに汚れを落とすポイント。

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STEP02>洗顔>洗う

ゴシゴシこすらずに、泡で優しく包み込むように洗おう。

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鼻→おでこ→頬→全体の順にやさしくマッサージするように洗う。
Tゾーンやアゴの下などアブラの気になるところは入念に。

POINT

肌を傷めるので、ゴシゴシこするのはNG

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小鼻など毛穴の黒ずみが気になるところはクルクルとマッサージ。
目の周りはもっちり泡で肌に負担のないようやさしく洗う。

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STEP03>洗顔>洗い流す

しっかり、ていねいに洗い流し、やさしく拭こう。

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水またはぬるま湯でよくすすぐ。
髪の生え際やアゴの下などに泡やヌルつきが残らないようにキレイに洗い落とす。

POINT

ニキビの原因となるので、しっかり洗い流そう。
髪の生え際やフェイスライン、耳下は残りやすいので入念に。

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清潔なタオルで水気をふき取る。

POINT

タオルで拭き取る時、ゴシゴシこするのはNG。
やさしくおさえるように水気をふき取ろう。

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STEP04>化粧水>うるおいを補給する

洗顔後の肌はうるおいが不足。放っておくと乾燥・肌荒れトラブルの原因に。
化粧水・クリームでたっぷりうるおいを補給!

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ローションを適量(顔全体で500円玉程度※)手のひらにとり、指先から手のひら全体に伸ばす。
※「スキンケアアクアクリーム」の適量は、顔全体で1円玉程度。

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頬・おでこ・鼻・アゴ・目元などにまんべんなくやさしく肌になじませる。

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手のひらで肌をやさしく包み丁寧にしみこませる。ひげそり後や目元など乾燥が気になるところにはローションをつけ足す。

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うるおいをしっかり補給できればすっきり、すべすべ肌の完成!毎日ちゃんと続けよう。

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CAUTION![注意]

  • 泡立てず、洗顔料をそのままつけない!

    洗顔料は、泡立てた時に最も力を発揮します。洗顔料が毛穴につまり、ニキビの原因にもなるのでしっかり泡立てて使おう。

  • ニキビが出来ている部分をこすり過ぎない!

    ニキビを悪化させてしまう恐れがあるので、
    こすり過ぎないようにやさしく洗おう。
    清潔なタオルで、やさしく拭くことも忘れずに。

  • 熱いお湯や 冷水で洗わない!

    必ず、水またはぬるま湯で洗おう。高温のお湯で洗うと、毛穴が開きすぎ、必要な皮脂まで洗いながされ、カサつきの原因にもなってしまいます。また、冷水は泡立ちが悪く、毛穴が閉まり、汚れが落ちにくくなります。

  • 目の周りをこすり過ぎない!

    まぶたなどの目の周りは、肌が柔らかく、
    敏感な部分なので、こすり過ぎには注意。
    特にスクラブタイプは、注意しよう。

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